就労継続支援B型事業所 ワークプラザ すぎの木


【 運営理念 】

 作業や人との交流を通じて、一人ひとりの可能性を広げ、自立と人間的成長を目指します。
 障がいのある人の社会参画促進や生活支援を行うとともに、地域社会との連携を深めます。
 
 
 就労継続支援B型事業所 

 一般就労が困難な障がい者などに対し、就労の機会を提供するとともに、生産活動などの機会の提供を
 通じて、その知識および能力の向上のために必要な訓練などを行うサービスです。

 障がい対象: 精神・知的・身体

 

 活動の様子


  絵手紙制作

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 相談支援センターすぎの木


障がいがあることで生活に困りごとが、起きている方々の相談にのり、応援します。



「障がいや難病があり就職したが続けることが出来なくなった。自宅で過ごしているが
自分にあった就労支援を受けたい。」

「自宅で生活するのが難しい。支援してくれるサービスが必要」等、

在宅の障がい者(精神、知的、身体)や難病患者の福祉サービス利用について相談を受け、
利用計画を作成し福祉サービス利用事業者と調整します。お気軽にご相談ください。
相談は無料です。

                  事業所番号:2833810043(障害者)  2873800045(障害児)
 

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2019/03/25

ウッドスタート宣言 要望が実現!

| by サイト管理者

 昨日の3月24日(日)。私たちの願いがカタチになりました、2017年12月5日に福元市長に要望していたウッドスタート事業。この取り組みが1年たってカタチとなり、昨日10時からイオン山崎店二階のイベントスペースにて兵庫県で最初のウッドスタート自治体宣言と誕生祝い品の木のおもちゃ「しそうの箱庭」の贈呈式がありました。また、そのあと木育インストラクターの任命式が行われました。(写真右)
 
 木のおもちゃの「しそうの箱庭」(写真左)の製作については、宍粟市からワークプラザすぎの木が優先調達を受けています。これから、宍粟市で生まれる子どもたちに、この誕生祝い品である「しそうの箱庭」が贈呈されます。その製作については、当所が責任を持つことになりました。年間200セット。ありがたい話ですが大変です。がんばりますので皆様のこれまで以上のご支援をお願いします。なお、ウッドスタートの木のおもちゃは、認定NPO法人芸術と遊び創造協会「東京おもちゃ美術館」の認定が必要ですが、宍粟市では、その認定を受けています。

   
13:50
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